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2025年 11月 30日 【共通テスト体験受験について】担任助手1年近棟(上智大学)

 

こんにちは!担任助手1年の近棟です!

 

つい先日まで大学の中間期間だったため、

ドイツ語のテストやレポートに追われていました、、、😢

今培っている計画力は、大学に行ってからも役立ちますよ!

 

 

さて、共通テストまで残り50日を切り、今日であと48日となりました!

今回は「共通テスト体験受験」についてお話します!

東進では、「共通テスト体験受験」を毎年実施しています!

これは、本番の共通テストの内容を新高2・新高3が解くことのできる模試です。

1年前に本番の問題を体感しておくことで、

それ以降の細かい計画を立てることができます。

また、会場でうけることで本番さながらの緊張感を持った状態で

挑むことができる貴重な模試となっています。

 

なぜ、この模試が重要と言われているのでしょうか?

 

それは、この模試で何点を取ることができるかが入試の合否に関わってくるからです!!

実際に志望校に合格してきた先輩方のこの模試の平均点を超えることができれば、

合格率が8割以上になるというデータも出ています!

 

同日まで48日。

新学年の皆さんは同日で目標得点を超えられるように今やるべきことを頑張りましょう!🔥

 

 

受験生の皆さんへ

48日というと、10/12から今日までの期間です。

気づけばあっという間に過ぎてしまうくらい一瞬ですが、

だからこそ油断せずに、一日一日を丁寧に過ごしてほしいです。

残された時間は短く見えて、まだ成長することのできる可能性で満ちています。

今の皆さんの努力は決して無駄ではありません。

私たち担任助手はみなさんを全力で応援しています!

もし不安なことがあれば、いつでも相談してください🍁

 

 

2025年 11月 29日 【法学部学生の1日ルーティン】担任助手3年黒田(東京都立大学)

 

こんにちは!担任助手3年の黒田です!

今日は法学部の学生の1日ルーティンを紹介します! 大学生活のリアルな雰囲気が伝われば嬉しいです! 朝はまず、通学電車の中でニュースアプリをチェックするところからスタートします。 法学部では社会の動きが授業と直結することが多く、普段から政治や経済の話題に触れておくのがとても大切だからです。 大学に着くと、民法憲法など専門科目の講義が続きます。条文や判例を読むのは正直なところ大変ですが、考え方が少しずつ繋がってくると面白くなってきます。

授業後は図書館に寄って、聞いた内容を軽く整理しながら予習復習を進めるます。

また、今は公務員試験の勉強も進めています。 夕方になると、そのまま三軒茶屋校へ向かい、バイトの時間です。 高校生の頑張る姿に触れると、自分ももっと大学での勉強や将来に向けた準備を頑張ろうという気持ちになりますし、人と関わりながら働くことでコミュニケーション力も自然と鍛えられます。 バイトが終わった後は帰宅し、翌日の授業の準備をしたり、軽く判例を読んだりして1日が締まります。

大学生活は自由な時間が多いように見えますが、実際は「自分で時間を管理する力」が何より大切だと実感しています。

法学部での学びや大学生活は、普段の積み重ねがすごく重要です。 そして、東進でバイトしていて感じるのは、高校生のうちに「毎日続ける習慣」が身についている人は本当に強いということです。 皆さんも、受験を通してその力をしっかり磨いていって欲しいと思います!

2025年 11月 27日 【受験生の12月にやるべきこと】 担任助手2年中村 (早稲田大学)

 

 

 

 

 

 

 

 

2025年 11月 26日 【みんなで合格しよう!】担任助手3年福嶋(早稲田大学)

こんにちは!担任助手3年の福嶋です。  先日『秒速5センチメートル』の実写映画を観ました!
監督の別作品が好きなのですが、これも最高だったので時間がある方はぜひ観てみてください!

 

さて、今日は「みんなで合格しよう!」というテーマでブログを書きます。 受験は「自分との戦い」だと思われがちですよね。  しかし私は、東進の受験は「個人戦でありながら団体戦」であると思います。  なぜなら、この校舎には 同じ志望校を目指し、同じように不安を抱え、同じように努力している仲間がいるからです。

模試の結果に一喜一憂したり、思うように点数が伸びず焦ったり、 「このままで本当に間に合うのかな…」と不安になる日もあると思います。  でも、そんな時こそ周りを見てみてください。 毎日登校して 閉館ギリギリまで残っているあの人も、印刷をたくさんしているあの人も、 みんなそれぞれ、必死に戦っています。 その姿は、きっとあなたの力になっているはずです。
そして、あなたの頑張りもまた、誰かの背中を押しています。
私たち担任助手は、そんな「頑張る空気」を大切にしています。


今週の三軒茶屋校の受験生の合言葉は、
「捧げられるすべての時間を勉強に費やし、一生でイチバン努力する週にする」です!! 今月は、第一志望校対策に割ける正真正銘最後の月となります。 今週はその最重要月間の最後の1週間です。

疲れも出て大変な時期ですが、同じ目標に向かって頑張る仲間が三軒茶屋校にはたくさんいます。
独りで頑張るのではなく、各々が高い意識をもって全力で努力し、熱量を高めて、三軒茶屋校の受験生全員で第一志望校合格を掴みましょう!!
応援しています🔥🔥🔥

2025年 11月 15日 【英検を取ろう!】担任助手3年黒田(東京都立大学)

こんにちは!担任助手3年の黒田です。

今回は、「英検を取ろう!」 というテーマでお話しします。 みなさん、英検の学習は進んでいますか? 英検は「受験に有利」だけでなく、「英語力がちゃんと伸びている」という自信にもつながる、とても価値のある資格です。

 

【なぜ英検を取るべきなのか】

①大学入試で有利になる!  多くの大学で、英検2級・準1級の取得者に「加点」「英語試験免除」「得点換算」などの優遇があります。  勉強した成果をそのまま入試に活かせるのは大きなメリットです。

②英語力の伸びを実感できる!  リーディング・リスニング・ライティング・スピーキングの4技能がバランスよく問われるため、  合格を目指す過程で自然と実力がつきます。

③早めの合格が受験勉強を楽にする!  高2や高1のうちに2級・準1級を取っておくと、受験期に英語の勉強に余裕ができます。  特に準1級レベルまで到達していると、大学共通テストの英語が一気に解きやすくなります!

 

【どうやって勉強すればいいのか】

①毎日15〜20分の英語に触れる習慣を作る  短い時間でも継続すると語彙量が一気に増えます。

②過去問をやり込む!  英検は「形式慣れ」がとても大事。3回分を完璧にするだけでも合格率は大きく上がります。

③英作文と面接対策は早めに始める!  特に準1級は英作文が得点源。テンプレを覚えて練習すれば必ず伸びます。

 

【最後に】

英検は、ただの資格ではありません。 「英語ができる自分」 という自信をくれる、受験にも将来にも役立つ強力なツールです。

受験勉強のスタートとして、そして英語力アップの証として、 ぜひこの機会に英検取得を目指してみてはいかがでしょうか。

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