現役合格おめでとう!!
2026年 三軒茶屋校 合格体験記
北海道大学
総合入試文系
全学科
竹内遙 くん
( 世田谷学園高等学校 )
2026年 現役合格
総合入試文系
僕が共通テストや2次試験で得点できた要因の1つに演習量の確保があると思います。僕はコツコツ授業を受けるよりも演習を重ねていく中で知識を定着させる方が自分に合っていると感じたので、高速マスター基礎力養成講座で英数の基礎を、志望校別単元ジャンル演習講座で社会の基本知識の定着を図る事ができました。暗記科目は反復が重要なので、東進の豊富な演習問題のストックのお陰で知識の定着に必要な「量」を確保できた事が要因だと思います。
また2次試験の対策においても、志望校別単元ジャンル演習講座や第一志望校対策演習講座に取り組む事で北大の過去問だけでなく、東北大や九州大などの他の旧帝大や様々な国立大の問題に触れる事ができ、記述式の試験に対する経験値が上がって得点力を養う事ができたと思います。
もう1つの要因に担任の先生や担任助手の方との会話があると思います。担任の先生・担任助手の方の受験生時代に苦労していた話を思い出す事で、諦めずに2次試験に立ち向かう事が出来ました。
今、受験を終えた上で感じたのは、「必死でやれば直前まで伸びる」という事です。僕は共通テスト本番レベル模試の総合点で7割を超えた事はありませんでした。また共通テスト本番の2週間前に本番と全く同じ時間で演習を行ったのですが、そこで1000点満点中665点を取ってしまい、とても焦りました。その後は特に点が悪かった理科基礎、日本史、情報の復習と演習を朝から夜まで繰り返していました。その結果、日本史で自己ベストを叩き出し、総合点も769点と2週間前から100点ほど伸ばしました。本当に危機感を持って必死に勉強すればいつからでも伸びると思います。
この文章を読んでくださっている高3の方には、絶対に最後の最後まで合格目がけて走って欲しいと思います。また受験まで比較的時間のある高2以下の方は、毎日とか閉館まで残るとかではなくてもいいので、テスト直前でなくとも勉強するという感覚を身に付けられるようにしましょう。応援しています。頑張ってください。
また2次試験の対策においても、志望校別単元ジャンル演習講座や第一志望校対策演習講座に取り組む事で北大の過去問だけでなく、東北大や九州大などの他の旧帝大や様々な国立大の問題に触れる事ができ、記述式の試験に対する経験値が上がって得点力を養う事ができたと思います。
もう1つの要因に担任の先生や担任助手の方との会話があると思います。担任の先生・担任助手の方の受験生時代に苦労していた話を思い出す事で、諦めずに2次試験に立ち向かう事が出来ました。
今、受験を終えた上で感じたのは、「必死でやれば直前まで伸びる」という事です。僕は共通テスト本番レベル模試の総合点で7割を超えた事はありませんでした。また共通テスト本番の2週間前に本番と全く同じ時間で演習を行ったのですが、そこで1000点満点中665点を取ってしまい、とても焦りました。その後は特に点が悪かった理科基礎、日本史、情報の復習と演習を朝から夜まで繰り返していました。その結果、日本史で自己ベストを叩き出し、総合点も769点と2週間前から100点ほど伸ばしました。本当に危機感を持って必死に勉強すればいつからでも伸びると思います。
この文章を読んでくださっている高3の方には、絶対に最後の最後まで合格目がけて走って欲しいと思います。また受験まで比較的時間のある高2以下の方は、毎日とか閉館まで残るとかではなくてもいいので、テスト直前でなくとも勉強するという感覚を身に付けられるようにしましょう。応援しています。頑張ってください。
九州大学
芸術工学部
芸術工学科/インダストリアルデザインコース
飯田直生 くん
( 三田国際科学学園高等学校 )
2026年 現役合格
芸術工学部
僕が東進ハイスクールに通うことを決めた理由は、他の予備校と比べて部活の両立がしやすそうだったからです。実際通ってみて、時間割や登校時間を自由に決められるので部活との両立はそれなりにしやすかったと思います。僕が九州大学の芸術工学部を志望した時期は高校2年時で、志望した理由は工業デザインに関する本を読みその分野に興味を持ったからです。
大学でやりたいことが見つかると勉強のモチベーションが格段に上がるので、もし今特に夢もやりたいこともなく受験勉強に望んでいるのであれば早めに夢ややりたいことを見つけるべきだと思います。
東進ハイスクールに入学したのは高校1年生のときで、その頃の成績は非常に悪く完全におちこぼれでした。入学して半年ほどは成績が上がらなかったものの高1の冬頃から成績が帯び始めました。これの要因としては、高速マスター基礎力養成講座で勉強していた共通テスト対応英単語1800と英熟語750が定着してきたことが1番の要因だと思います。
その後は数学、理科の順で成績が伸び、数学の生成機が伸びた要因もまた高速マスター基礎力養成講座をやったことだと思います。高速マスター基礎力養成講座をやる事で簡単な問題を落とすことが少なくなり、また問題を解くスピードが上がり時間が足りなくて試験時間内にとききれないというようなことが減っていきました。
大学受験を終えて受験において最も大切だと思ったことは、過去問を解くことです。過去問を解くことは合格まであとどれぐらいの学力が必要なのかや、どんな傾向・問題形式なのかを知ることができたり、時間配分などの試験中の戦略を立てることに役立ちます。行きたい大学の過去問を解き、その大学の入学試験の傾向を知り対策が万全ならば必ず合格することができると思います。
大学でやりたいことが見つかると勉強のモチベーションが格段に上がるので、もし今特に夢もやりたいこともなく受験勉強に望んでいるのであれば早めに夢ややりたいことを見つけるべきだと思います。
東進ハイスクールに入学したのは高校1年生のときで、その頃の成績は非常に悪く完全におちこぼれでした。入学して半年ほどは成績が上がらなかったものの高1の冬頃から成績が帯び始めました。これの要因としては、高速マスター基礎力養成講座で勉強していた共通テスト対応英単語1800と英熟語750が定着してきたことが1番の要因だと思います。
その後は数学、理科の順で成績が伸び、数学の生成機が伸びた要因もまた高速マスター基礎力養成講座をやったことだと思います。高速マスター基礎力養成講座をやる事で簡単な問題を落とすことが少なくなり、また問題を解くスピードが上がり時間が足りなくて試験時間内にとききれないというようなことが減っていきました。
大学受験を終えて受験において最も大切だと思ったことは、過去問を解くことです。過去問を解くことは合格まであとどれぐらいの学力が必要なのかや、どんな傾向・問題形式なのかを知ることができたり、時間配分などの試験中の戦略を立てることに役立ちます。行きたい大学の過去問を解き、その大学の入学試験の傾向を知り対策が万全ならば必ず合格することができると思います。
早稲田大学
文化構想学部
文化構想学科
福田理紗 さん
( 洗足学園高等学校 )
2026年 現役合格
文化構想学部
私は、高校1年生の4月頃に東進に入学しました。入学するまでは、十分に勉強習慣が身についているとは言えない状況でした。中学3年生の時に初めて受験した共通テスト同日体験受験の英語リーディングでは、27点という厳しい結果でした。
しかし、その時に覚えた危機感を原動力にして、東進に入学してからは、高速マスター基礎力養成講座で英単語を固めることや、受講を継続して行うことを徹底しました。それにより、徐々に勉強習慣が身についていき、高校2年生で受験した共通テスト同日体験受験では94点、共通テスト本番でも91点を取ることができました。
精神面においては、私は高校1年生の早い段階から長い間東進に通い続けていたこともあり、高校3年生に進級してからはなかなかギアを上げて勉強をすることができずに苦しんでいた記憶があります。夏休みには、朝1番に登校して自習している周りとの差に焦って空回りし、無理な勉強計画を立ててしまうことも多くありました。
受験を終えた今感じるのは、自らの身の丈に合った努力を継続的に行うことが1番重要であるということです。周囲と比較して、基礎に立ち返ることを躊躇したり、自身には難しいであろう勉強量を目標にしたりするべきではありません。その代わりに、必要十分な努力を毎日行うことができれば、きちんと合格できる学力を身につけられるはずです。
東進では、勉強だけでなく、受験の中で日々不安なことや迷っていることに相談に乗っていただき、精神的にも支えていただきました。感謝の気持ちを忘れずに、大学でも勉強を続けていきたいです。
しかし、その時に覚えた危機感を原動力にして、東進に入学してからは、高速マスター基礎力養成講座で英単語を固めることや、受講を継続して行うことを徹底しました。それにより、徐々に勉強習慣が身についていき、高校2年生で受験した共通テスト同日体験受験では94点、共通テスト本番でも91点を取ることができました。
精神面においては、私は高校1年生の早い段階から長い間東進に通い続けていたこともあり、高校3年生に進級してからはなかなかギアを上げて勉強をすることができずに苦しんでいた記憶があります。夏休みには、朝1番に登校して自習している周りとの差に焦って空回りし、無理な勉強計画を立ててしまうことも多くありました。
受験を終えた今感じるのは、自らの身の丈に合った努力を継続的に行うことが1番重要であるということです。周囲と比較して、基礎に立ち返ることを躊躇したり、自身には難しいであろう勉強量を目標にしたりするべきではありません。その代わりに、必要十分な努力を毎日行うことができれば、きちんと合格できる学力を身につけられるはずです。
東進では、勉強だけでなく、受験の中で日々不安なことや迷っていることに相談に乗っていただき、精神的にも支えていただきました。感謝の気持ちを忘れずに、大学でも勉強を続けていきたいです。
慶應義塾大学
総合政策学部
総合政策学科
松本蒼良 くん
( 世田谷学園高等学校 )
2026年 現役合格
総合政策学部
僕は忍耐力のない生徒でした。僕が合格できたのは、まずここでの勉強習慣の形成にあると言えます。
高速マスター基礎力養成講座や受講の習慣化から僕の勉強習慣が形成され始めたんです。そこから勉強が辛い作業から当たり前へと移り変わり、最後まで走り抜けることができました。そしてなにより僕が慶應に合格できた1番の理由は過去問演習講座です。第1志望校の過去問を解いて解説が聞けるという、まさにその大学の為の勉強がスムーズにできるのです。これをやることでその大学の傾向が掴めて、一気に勉強にギアがかかります。これらを有効活用して受験生の皆さんには大学受験を勝ち抜いてほしいです。
また僕の夢はパイロットであり、その倍率は受験での倍率など比になりません。そこで、ここで培った勉強習慣から努力して夢へと一歩前進ができるのです。受験勉強とは単に大学への勉強だけでなく、自分の夢への努力をするリハーサルのようなものなのです。受験は一段落しましたが、満足せずに次に向けた勉強へと取り組んでいきたいと思っています。
高速マスター基礎力養成講座や受講の習慣化から僕の勉強習慣が形成され始めたんです。そこから勉強が辛い作業から当たり前へと移り変わり、最後まで走り抜けることができました。そしてなにより僕が慶應に合格できた1番の理由は過去問演習講座です。第1志望校の過去問を解いて解説が聞けるという、まさにその大学の為の勉強がスムーズにできるのです。これをやることでその大学の傾向が掴めて、一気に勉強にギアがかかります。これらを有効活用して受験生の皆さんには大学受験を勝ち抜いてほしいです。
また僕の夢はパイロットであり、その倍率は受験での倍率など比になりません。そこで、ここで培った勉強習慣から努力して夢へと一歩前進ができるのです。受験勉強とは単に大学への勉強だけでなく、自分の夢への努力をするリハーサルのようなものなのです。受験は一段落しましたが、満足せずに次に向けた勉強へと取り組んでいきたいと思っています。
慶應義塾大学
法学部
法律学科
伊藤檜 くん
( 三田国際科学学園高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
僕は、高校2年生の11月に東進に入学しました。当時から第1志望に掲げていた慶應義塾大学法学部は、難関私大の中でも特に高い思考力と論理力が求められます。そのため、学部に合格するには、質と量の両立が不可欠だと考えていました。
東進の最大のメリットは、自身のレベルや目標に合わせて講座を選択できる点と、映像による授業を活用して復習を繰り返せる点にあります。特に英語では、基本的な文法事項から難関大レベルの長文読解まで段階的に学習することができます。僕は、学習を進める中で復習を繰り返すことにより、英文の本質的な特徴への理解を深めることができました。
また、頻繁に実施される東進模試は、学習の大きな原動力となりました。定期的に自分の現在位置を理解して客観視することで、以降の学習を効率よく進めることができました。
さらに、チームミーティングも大きな支えとなりました。同じチームのメンバーと切磋琢磨しながら学習に取り組めたおかげで、東進に通うことがポジティブなものとなりました。スランプに陥った時期も、メンバーの励ましの言葉に背中を押され、前向きに乗り切ることができました。
受験生活は決して平坦な道ではありませんが、毎日登校と演習量を積み重ねが、揺るぎない自信を生んでくれました。東進は、自ら考え、自ら努力する受験生にとって、合格を勝ち取るための最適な環境だと確信しています。
東進の最大のメリットは、自身のレベルや目標に合わせて講座を選択できる点と、映像による授業を活用して復習を繰り返せる点にあります。特に英語では、基本的な文法事項から難関大レベルの長文読解まで段階的に学習することができます。僕は、学習を進める中で復習を繰り返すことにより、英文の本質的な特徴への理解を深めることができました。
また、頻繁に実施される東進模試は、学習の大きな原動力となりました。定期的に自分の現在位置を理解して客観視することで、以降の学習を効率よく進めることができました。
さらに、チームミーティングも大きな支えとなりました。同じチームのメンバーと切磋琢磨しながら学習に取り組めたおかげで、東進に通うことがポジティブなものとなりました。スランプに陥った時期も、メンバーの励ましの言葉に背中を押され、前向きに乗り切ることができました。
受験生活は決して平坦な道ではありませんが、毎日登校と演習量を積み重ねが、揺るぎない自信を生んでくれました。東進は、自ら考え、自ら努力する受験生にとって、合格を勝ち取るための最適な環境だと確信しています。







