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2026年 3月 21日 【朝登校しよう!!】担任助手1年笠原(青山学院大学)

こんにちは!担任助手1年の笠原です!
突然ですが、、皆さんは早起き得意ですか? 私は大の苦手ですっ! しかし!受験において一番大きな差がつくのは、才能ではなく“勉強時間”です。
そしてその時間を一番安定して確保できるのが、実は朝なんです。
早起きが苦手な私ですが、高3のころはたくさんアラームをかけて頑張って起きていました。
今日は「朝登校」についてお話しします。
もし朝2時間早く登校すると、どれくらい差がつくと思いますか?
1日2時間×週5日で10時間。
1か月で40時間、3か月で120時間。
半年で約240時間、1年間では約480時間になります。
480時間は、1日8時間勉強するとして約60日分。
つまり、朝の積み重ねだけで“受験直前2か月分”の差が生まれるということです。
この差は、一日たった2時間の習慣の差。
さらに、朝登校にはもう一つ大きな意味があります。
それは「今日もやり切る」と自分にスイッチを入れること。 朝から校舎に来るだけで、その日1日の質が変わります。
実際、成績を伸ばしている生徒ほど朝の時間を大切にしています。
まずは週に2回でもいい、30分でもいい、大切なのは“続けること”です!
朝の積み重ねは、半年後、1年後に必ず差になります。
未来の自分のために、明日から一歩踏み出してみませんか?
校舎で待っています!
2026年 3月 20日 【春休みどのくらい勉強するべき?】担任助手1年山本

みなさんこんにちは! 担任助手の山本款人です!
春休みに入った人もたくさんいると思いますがどうお過ごしでしょうか?? 今日は春休みどれくらい勉強すればいいのかについて話したいと思います! 私が高2から高3になる時の春休みは仮想夏休みという意識を持って勉強していました! 受験生の夏休みは受験の天王山と呼ばれるほど重要な時期です。
そこでどれくらい勉強できるかが受験の合否を分けると言っても過言ではありません!
その練習をぜひ春休みにしてほしいです!
よく仮想夏休みといえばゴールデンウィークのことを言われますが、ぜひ春休みからその意識を持ってもらいたいです!
夏休みは1日15時間勉強を丸々1ヶ月続けます!
ということは春休みがだいたい2週間から3週間だと思うのでその短期間でその学習習慣をつけれないと夏休みに苦しい思いをすることになってしまいます!
ですがゴールデンウィークは期間が短く、周りのみんなも頑張ります。
だからこそ春休みのこの期間から周りのライバルに差をつける意識を持ちながら仮想夏休みとして頑張りましょう!
2026年 3月 15日 【公開授業のお知らせ!】担任助手1年近棟(上智大学)

こんにちは!担任助手1年の近棟です! もうすぐ春休みですね! 1番好きな花が桜なので、今年は目黒川に見に行きたいなと思っています🎶🌸
今日は、春休みの勉強のモチベーションになるイベント、公開授業について紹介したいと思います! 公開授業とは、普段東進の映像授業で教えてくださっている先生方が実際に校舎に来て、生の授業をしてくださる貴重な機会です! 今回は渡辺勝彦先生による英語の授業です! 面白くて、熱血な渡辺先生が、わかりやすく英語の読み方を教えてくださります。 実際に私は生徒時代に、渡辺勝彦先生の有名難関大<逆転合格>へのスーパー総合英語(特別編)を受講していてたので、とても羨ましいです🥹 ぜひこの機会に英語に触れて、今後の勉強に活かしましょう!
【公開授業のスケジュール】 日時: 3/25 19:00-21:00 場所: 東進ハイスクール中目黒校 対象: 新高校一年生、その保護者の方々 この公開授業は東進生以外に、招待講習を受けている生徒の方も受けることができます!
興味がある方は、気軽に受付に声をかけに来てください!
これを機に英語学習を楽しくスタートしましょう!🔥
2026年 3月 14日 【春休みどんな勉強してた?】担任助手1年野上(早稲田大学)

みなさん、こんにちは。担任助手、そろそろ2年の野上です。 自分が2年生になるという事実をまだ受け止めきれていません(笑)。
今日は春休み、どんな勉強をしていたかについて話します。 みなさんの中に、受験の天王山は夏休みだと思っている人はいませんか? 確かに夏休みは非常に重要です。 でも実は、難関大学に合格できるかどうかは春休みにどれだけ頑張れたかで決まると言っても過言ではありません。
なぜか。
春は差をつけられる最後の季節だからです。
夏が天王山という話は受験生全員が知っています。
だから夏は全員が本気で頑張ります。
つまり、差はつきにくい。
本当に差がつくのは、まだ本気になりきれていない人が多い春です。
そこで、具体的に自分が何をしていたかを紹介します。
自分は春休み、週5回部活がありました。
正直、勉強にフルで時間を使える状況ではありませんでした。
それでも、必ず朝登校する、部活後も校舎に戻って勉強する、毎日受講とマスターを欠かさない
このルーティーンだけは絶対に崩しませんでした。
特別なことをしたわけではありません。
でも毎日やることを徹底しました。
その結果、この春のうちに志望校レベルのインプットを完成させ、上級英単語まで含めたマスター5冠を達成することができました。
これが、自分が第一志望校に合格できた大きな理由だと本気で思っています。
差をつけるなら、今しかありません。
春を制する者が、受験を制します。
みなさん、一緒に本気で頑張りましょう。🔥
2026年 3月 13日 【周りと差をつけるためにするべきこと】担任助手1年浅見(早稲田大学)

こんにちは!東進ハイスクール三軒茶屋校の浅見です。
いよいよ4月からは高校3年生、学校の雰囲気もガラッと変わり、周りの友達も少しずつ「受験」を意識し始める時期です。私が受験生の時も、4月のタイミングでクラスの雰囲気が大きく変わっていました。
そして、この瞬間からどれだけ動けるかが、1年後の合否を分ける大きな差になるんです!
よくこんな話を聞きませんか?
「受験期はみんな猛烈に努力するから、後からでは差が縮まらない」という話、紛れもない事実です。
みんなが本気で走り出してから自分も走り出しても、その距離はなかなか縮まりません。逆に、今この時期に少しでも早くスタートを切ることは、未来への大きな貯金になります。
「たった2週間でしょ?」と思うかもしれませんが、この時期からスタートを切ることで、得られるメリットは期間以上のものになります。
この時期の努力は、必ず未来の自分を救います!
①勉強の「習慣」がつく: 早く始めることで、勉強するのが当たり前の状態で4月を迎えられます。
②努力の総量が底上げされる: 最初の勢いがある人は、その後の失速なく、結果的に1年間の学習量が圧倒的に増えます。
「何をすればいいかわからない……」という人へ!
具体的な勉強内容については、ぜひ前回の福嶋先生のブログをチェックしてください!
今年の受験を終えたばかりの先輩たちに話を聞くと、驚くほどみんな同じことを口にします。
「もっと早くから本気で始めていれば良かった……!!」
後悔先に立たず、とは言いますが、受験においてこれほど重い言葉はありません。皆さんは、1年後に同じ言葉を繰り返したいですか?それとも「あの時始めて良かった」と笑いたいですか?
今、この瞬間があなたのスタート地点です! 最高のスタートダッシュを決めて、周りに圧倒的な差をつけましょう!








