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2026年 3月 11日 【3月末受講修了を守り切ろう!】担任助手3年佐野(早稲田大学)

こんにちは、担任助手3年の佐野です!
最近、周りでは花粉症に苦しむ人が増えてきました、、、

私も「今年こそデビューしてしまうのでは」と少しドキドキしています。

 

さて今日は、受講修了の期限についてお話しします。
通期受講の修了期限は「3月末」です!

なぜ3月末なのでしょうか?
それは、第一志望校合格から逆算してつくられた「勝利の方程式」に基づいているからです。合格までの最短ルートを考え、今やるべきことが計画されています。

合格のカギは「志望校対策」です。

秋からの対策の質と量が合否を大きく左右します。

そのために、春までに共通テスト過去問10年分、夏に志望校過去問10年分をやりきることが重要です。

早く入試問題を知り、戦略を立てることが合格への近道になります。

つまり4月以降は本格的な過去問演習が始まります。
だからこそ、基礎の定着は3月末までに終わらせておくことが大切です。

まずは「3月末の受講修了をやりきる」こと。
一歩ずつ、計画的に進めていきましょう!応援しています!

 

2026年 3月 10日 【2026年度入試】国公立大学合格速報!【3月10日21時時点判明分】

2026年 3月 10日 【2026年度入試】合格速報【近隣高校分抜粋】

2026年 3月 9日 【トップリーダーと学ぶワークショップについて】担任助手1年足立(明治大学)

こんにちは!  東進ハイスクール三軒茶屋校 担任助手の足立です!

新学年が近づき、「今年こそは頑張ろう」と思っている人も多いのではないでしょうか。

ですがその一方で、「何のためにこんなに勉強しているんだろう?」とふと考えることもあるかもしれません。

成績を上げること、志望校に合格することはもちろん大切です。

ただ、その先にある目的が少しでも見えていると、日々の努力の意味はより深まっていきます。 大学受験はゴールではありません。

その先にあるのは、「どんな人として社会に立つか」という問いです。

どんな仕事が人の役に立つのか、社会に必要とされる人とはどんな人か、自分は何を大切にして生きていきたいのか。

こうしたことを少しでも考えてみるだけで、勉強への向き合い方は少しずつ変わっていくはずです。 実際、成績が伸びていく人を見ていると、「なんとなく」ではなく、「こうなりたい」という思いを少しでも持っていることが多いように感じます。

大きな夢でなくても構いません。

誰かのに立てる人になりたい、自分の好きなことを仕事にしたい、家族を安心させたい——そんなきっかけがあるだけで、勉強に向き合う気持ちは少し前向きになります。

は最初からはっきりしている必要はありません。

いろいろな人の話を聞き、考える中で、少しずつ形になっていくものだと思います。

だからこそ皆さんに体験してほしいのが、3月21日(土)に開催されるトップリーダーと学ぶワークショップです。

今回ご登壇されるのは、櫻田厚 先生(前代表取締役社長・会長/モスフードサービス)。

テーマは「感謝される仕事を貫く ― 世界に広がる“モスの心” ―」

当日は講演だけでなく、質疑応答グループワークも予定されており、自分の考えを言葉にする時間があります。

また、実際の経営経験をもとにした具体的なお話を直接聞ける貴重な機会でもあります。 勉強の意味を“受験のため”から“人生のため”へと広げるきっかけになる一日になるはずです。

このような機会に、自分の未来に目を向けてみる時間にしてみましょう!! ぜひ、参加してみてください!!

 

2026年 3月 6日 【定期テスト勉強法】担任助手1年笠原(青山学院大学)

 

こんにちは!担任助手1年の笠原です!

突然ですが、今皆さんは期末試験勉強に追われているのではないでしょうか?!そこで今日は定期テスト勉強法をお伝えします。 高校の定期テストは、成績を取るための試験ではありません。大学受験の基礎を固める大切な機会です。 特に英語・数学は、定期テスト範囲を完璧にすることがそのまま受験対策になります。

まず大事なのは「提出物を終わらせること」をゴールにしないこと。 ワークを1周して満足するのではなく、間違えた問題を解き直し、“解ける状態”にするところまでやり切りましょう。 できればテスト1週間前には一度全範囲を終わらせ、そこからは弱点補強に時間を使うのが理想です。

そして、「英語は単語・熟語・文法を毎日触れること」

数学は解法を暗記するのではなく、「なぜその式になるのか」を説明できるレベルまで理解することが重要です。



そしてもっと大事なのはテスト後!

点数だけを見て終わらせず、間違えた原因を分析してください!!!

この振り返りの積み重ねが、模試や入試本番で差を生みます。



定期テストを本気で取り組める人は、受験でも強い!目の前の一回一回を大切に、一緒に積み上げていきましょう!

 

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