ブログ | 東進ハイスクール 三軒茶屋校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 3

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2026年 3月 9日 【トップリーダーと学ぶワークショップについて】担任助手1年足立(明治大学)

こんにちは!  東進ハイスクール三軒茶屋校 担任助手の足立です!

新学年が近づき、「今年こそは頑張ろう」と思っている人も多いのではないでしょうか。

ですがその一方で、「何のためにこんなに勉強しているんだろう?」とふと考えることもあるかもしれません。

成績を上げること、志望校に合格することはもちろん大切です。

ただ、その先にある目的が少しでも見えていると、日々の努力の意味はより深まっていきます。 大学受験はゴールではありません。

その先にあるのは、「どんな人として社会に立つか」という問いです。

どんな仕事が人の役に立つのか、社会に必要とされる人とはどんな人か、自分は何を大切にして生きていきたいのか。

こうしたことを少しでも考えてみるだけで、勉強への向き合い方は少しずつ変わっていくはずです。 実際、成績が伸びていく人を見ていると、「なんとなく」ではなく、「こうなりたい」という思いを少しでも持っていることが多いように感じます。

大きな夢でなくても構いません。

誰かのに立てる人になりたい、自分の好きなことを仕事にしたい、家族を安心させたい——そんなきっかけがあるだけで、勉強に向き合う気持ちは少し前向きになります。

は最初からはっきりしている必要はありません。

いろいろな人の話を聞き、考える中で、少しずつ形になっていくものだと思います。

だからこそ皆さんに体験してほしいのが、3月21日(土)に開催されるトップリーダーと学ぶワークショップです。

今回ご登壇されるのは、櫻田厚 先生(前代表取締役社長・会長/モスフードサービス)。

テーマは「感謝される仕事を貫く ― 世界に広がる“モスの心” ―」

当日は講演だけでなく、質疑応答グループワークも予定されており、自分の考えを言葉にする時間があります。

また、実際の経営経験をもとにした具体的なお話を直接聞ける貴重な機会でもあります。 勉強の意味を“受験のため”から“人生のため”へと広げるきっかけになる一日になるはずです。

このような機会に、自分の未来に目を向けてみる時間にしてみましょう!! ぜひ、参加してみてください!!

 

2026年 3月 6日 【定期テスト勉強法】担任助手1年笠原(青山学院大学)

 

こんにちは!担任助手1年の笠原です!

突然ですが、今皆さんは期末試験勉強に追われているのではないでしょうか?!そこで今日は定期テスト勉強法をお伝えします。 高校の定期テストは、成績を取るための試験ではありません。大学受験の基礎を固める大切な機会です。 特に英語・数学は、定期テスト範囲を完璧にすることがそのまま受験対策になります。

まず大事なのは「提出物を終わらせること」をゴールにしないこと。 ワークを1周して満足するのではなく、間違えた問題を解き直し、“解ける状態”にするところまでやり切りましょう。 できればテスト1週間前には一度全範囲を終わらせ、そこからは弱点補強に時間を使うのが理想です。

そして、「英語は単語・熟語・文法を毎日触れること」

数学は解法を暗記するのではなく、「なぜその式になるのか」を説明できるレベルまで理解することが重要です。



そしてもっと大事なのはテスト後!

点数だけを見て終わらせず、間違えた原因を分析してください!!!

この振り返りの積み重ねが、模試や入試本番で差を生みます。



定期テストを本気で取り組める人は、受験でも強い!目の前の一回一回を大切に、一緒に積み上げていきましょう!

 

2026年 3月 5日 【2026年度入試】合格速報!!!!!(3/5時点判明分)【私立大学】

2026年 3月 4日 【今の時期の努力が合格の鍵!】担任助手1年野村(早稲田大学)

みなさんこんにちは!
担任助手1年の野村です。
最近は暖かくなってきましたが、花粉に苦しむ時期がまたやってきました。。
みなさんも寒暖差などには注意してくださいね。


さて、今回は「今の時期に努力することの重要性」についてお話しします。
今年度の受験も国公立の後期試験を除いてほぼ終わり、次はみなさんの番となります!
そこで、この時期に努力することが合格への鍵であることだということをお伝えします。
それはずばり、「まだ本気を出して勉強している人は世間的にみると少ない」からです。
まだ高2の3月で部活等がある人や、まだ気の緩みがある人が日本中にはいます。
そのためこの春休みが全国のライバルたちに差をつけるチャンスです!
春休みが終わった後の長期休暇といえば夏休みですが、ここで差がつくことはあまりありません。

みんな勉強しているからです。
つまり、差を少しでもつけるにはこの春休みに努力することが重要です!
1年後に笑って受験を終えられるように、今のうちから努力を積み重ねていきましょう!

 

2026年 3月 3日 【パーフェクトマスターで進めよう!】担任助手1年近棟(上智大学)

こんにちは!担任助手1年の近棟です! ニュースで春一番の報道があり、すっかり陽気も春らしくなっていますね🌸

新学期に向けて新しい春服も買いたいな〜と思っています☺︎

今日は、これから春休みに入り、受講をゴリゴリ進めていくみなさんに伝えたいことを書いていきます!

みなさん、パーフェクトマスターという言葉を聞いたことがあるでしょうか。

初めて聞いた人も、ホームルームやチームミーティングを通して聞いたことがある人もあると思います!

パーフェクトマスターとは、受講の確認テストや修了判定テストを全てSSにしていくことです!

SS判定は、受講内容を完全に理解し、知識が定着した証拠です。

このSS判定を積んでいくことは、自信モチベーション向上にもつながるはずです!

実際にわたしも、生徒時代はSSにすることにこだわって受講を進めていました。

ただ受講を受けるだけではなく、実践的な知識につなげるために、この春はパーフェクトマスターを意識していきましょう!

 

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