ブログ | 東進ハイスクール 三軒茶屋校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 52

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2025年 1月 9日 【受験生へのエール】 担任助手1年佐藤(東京学芸大学)

こんにちは!担任助手1年の佐藤です!

 


最近というとゲームセンターに行くことにハマっています。

牡蠣がおしゃぶりをつけているぬいぐるみが欲しくて、気づいたら1500円以上使っていました^^

 

 

さて、本日のブログのテーマは受験生へのエールです。

 

私からは去年受験生だった経験をもとにメッセージを伝えたいと思います。

 

 

私が最も伝えたいことは、自分で決めたことを最後まで諦めずにやりきることです。

私はバスケットボール部に所属しており、引退したのは6月末、受験勉強を本格的に始めたのは7月の中旬でした。

塾に入ったのもそのタイミングで、夏休みは毎日塾で12時間勉強を目標に取り組んでいました。

 

しかし、夏休み終わりの模試は、全く点数が上がりませんでした。

その時は、夏休みの努力は無駄だったのだと落ち込み、勉強へのモチベーションが落ちてしまいました。

私は本番まで、模試で安全校にしていた大学でさえ、ずっとE判定でした。

しかし第一志望校に受かることにできたのは、E判定だからといって大学を下げるのではなく、挑戦したからだと思います。

その大学に受かりたいという執念が大切だと考えます。

 

みなさんも共通テスト直前で焦っていると思います。

私も去年のこの時期とても焦っていました。

 

しかし焦っていても何も変わらないので今はとにかく自分を信じてやり続けるべきです。

焦っている時間があるなら勉強しましょう。

無駄なことを考えることがなくなるくらい勉強すればいいと思います。

 

残り9日、全力で頑張りましょう!!

 

心の底から応援しています。

2025年 1月 8日 【新年度特別招待講習】担任助手2年木村(千葉大学)

こんにちは!担任助手2年の木村です!

最近髪を切って皆に幼くなったと言われます。

よく言われる言葉ですが、喜んでいいのか分からない気持ちになりますね。

 

さてまだ気持ち早いですが、今回は新年度特別招待講習についてです!! 新年度特別招待講習では、最大4講座無料で受けることができます。

基本的には、1講座が90分×5コマとなっていて、それが4講座無料で受けられます!!

この冬に第一志望校合格に向けて今の課題を解決するため、定期テストの点数を上げるために自分の目的に合った講座を受けることができます!!

また、受講だけでなく高速マスター基礎力養成講座というものがあります。 中にも共通テスト対応英単語1800は、2024年共通テストでカバー率99.7%であり、あの分厚い単語帳を高速で習得することができます。

英語だけでなく、数学計算演習というものもあり、受講で『わかる』になった範囲を数学計算演習で計算演習を積むことで『できる』に変えることができます。 

 

新年度が目の前です。この春の過ごし方次第で1年後、2年後の未来が大きく変わります。

この春を無駄にしないように有効活用していきましょう!!

まだ申し込みは始まっていませんが、是非今のうちから詳細をご確認ください!!

2025年 1月 7日 【共通テスト直前期の過ごし方】 担任助手1年礒崎(早稲田大学)

 

みなさんあけましておめでとうございます!

年も明けて、共通テストが近づいていますね。
そこで今日は、私が実践していた共通テスト直前期の過ごし方について、勉強面生活面の2つにわけてお話ししていきます。
まず勉強面です。

私は私立志望でしたが共テも重視していたので年末から勉強における共テの比重を少しずつ大きくしていきました。

勉強の中身としては、とにかく問題演習です!共テは早慶ほどに問題は難しくありませんが、

問題形式が特殊なので、慣れるために大問別演習などを活用して、ずっと問題を解いていました。
次に生活面です。

夜は日付が変わる前に寝て、朝は決まった時間にしっかり起きる生活を心がけました。

少しでも体調が悪いと集中力が落ちてしまうと感じていたので、睡眠はしっかりとりました。
私は規則正しい生活をするのは苦手ですが、本番前くらいは、と思って頑張りました!

ひとつ勉強面について後悔があります。

私は共テ集中期に入ってから私大の国語の勉強量を減らした結果、共テ後から、それまで掴めていた国語を解く時の感覚を失ってしまいました。そこからもとに戻すまでかなり時間がかかり、共テ集中期中も勉強量を維持すればよかったと後悔しました。
私大と共テの勉強量のバランスは難しいので、慎重に考えるのをお勧めします…!

ここまで、共通テスト直前期の過ごし方についてお話ししてきました。人によって様々だとは思いますが、少しでも参考になると嬉しいです!


受験生のみなさん、応援しています!!

2025年 1月 7日 【4日間の冬期合宿を通して】中央大学 西尾健一

こんにちは、冬期合宿担当の西尾健一です。

先日、12月26日から29日にかけて実施した3泊4日の冬期合宿で、多くの生徒たちが大きく成長する姿を見ることができました。その様子をご紹介します。

 

毎日変わる席順で奮闘する生徒たち

合宿では毎日のテスト結果によって翌日の席順が変わるルールが設けられていました。

この仕組みにより、生徒たちは自分の努力が結果に直結することを実感し、真剣に取り組んでいました。

悔しさをバネに次の日には何としてでも順位を上げたいという熱い気持ちを強く感じられました。。。

 

1日15時間の挑戦を乗り越える力

1日15時間以上という厳しい勉強時間に、最初は戸惑いや不安を見せる生徒もいたそうです。

しかし、仲間と励まし合いながら徐々にペースを掴み、最後には疲れた表情の中にも達成感が溢れていました。

仲間と共有した努力の時間が、彼らの自信へと繋がったように思います。

 

志作文の発表で共有された未来への想い

2日目に行われた志作文の発表会では、仲間たちの志を聞いて感動し、さらに自分の夢を深めていく生徒たちの姿は、この合宿で得た何よりも大きな財産だと感じました。

 

合宿を通じて見えた成長この4日間で、生徒たちは学力だけでなく精神的にも大きな成長を遂げました。

合宿に行く前には自信を失いかけていた生徒が、最終日には「もっと挑戦したい」と前向きな言葉を口にしてくれる姿に、我々スタッフも大きな喜びを感じました。

冬期合宿を通じて得た経験や成長を、これからの日々に活かしていってほしいと願っています。

 

合宿生のみんな、本当にお疲れ様!

ここからが本番!校舎のトップランナーとして、全身全霊頑張ろう!!!

2025年 1月 3日 【1月の重要性(受験生)】担任助手2年松澤(東京大学)

 

 

皆さん、こんにちは。担任助手2年の松澤です。

ついに、1月に入りました。
言わずもがな、受験生にとっての1月といえば共通テストがある月です。
今年は例年より少し時期が遅いため、1月にはいってから対策を始める人も少なくないでしょう。


共通テストは基礎的な知識をもとに、思考力を存分に使いながら素早く大量の情報処理を行う試験です。
この情報処理が上手くできるようになるか否かが肝だと私は考えています。
共通テストには特有の形式、定石があります。
過去問や類題を大量に解いていく中で、自分にとっての最適な情報処理法を見つけてください。
それが見つかれば点数は大幅に上がります。
また、これからの期間で共通テストでしか使わない科目の知識をしっかりつけることはできます。
繰り返しますが、共通テストで必要なのはあくまで教科書レベルの基礎的な知識です。
だからやらなくても大丈夫という意味では全くないですが、
ここから死ぬ気で詰め込めば十分に間に合います。

以上のように、共通テストは短い期間でもやりこめば確実に力がついてきます。

共通テスト本番まで残り数週間ですが、最後の1日まで成長を諦めず頑張ってください!

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