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2026年 1月 6日 【冬休みももう終わり!3学期スタートです!】担任助手1年オズデミル(明治大学)

こんにちは、担任助手1年のオズデミルです!
明けましておめでとうございます🎍
今年もよろしくお願いいたします!
私にとっての新年初ブログです☺︎
いよいよ冬休みが終わり、今日から3学期が始まりましたね!
皆さん、この冬休みはどう過ごしましたか?⛄️
「朝から閉館まで東進にこもってやりきった!」という人もいれば、
「正直、もう少し計画通りに進めたかったな……」と少し後悔がある人もいるかもしれません。
学校が始まって、「もっと寝ていたかったな」なんて思っている人もいるのではないでしょうか?💤(実際に私がそうです!笑)
でも、大切なのはここからです。
今日からは「切り替え」が何よりの鍵になります!😳
よく言われることですが、「3学期は、次の学年の0学期」です。
1年の中で最も短い3学期をどう過ごすかで、4月からのスタートダッシュが決まります。
周りのライバルが「春休みから頑張ろう」とのんびりしている間に、ここで一歩リードしちゃいましょう!💪
「でも、なんだかまだやる気が出ない……」
そんな人は、まずは難しいことを考えず「毎日東進に来ること」だけを目標にしてみてください。
一度校舎に来て席に座ってしまえば、周りで集中して頑張る仲間の姿が、
自然と皆さんのやる気スイッチを押してくれるはずです🫷
一人で頑張るのが辛いときは、ぜひ私たち担任助手を頼ってください!
受験生の皆さん。
共通テストまで本当に残りわずかですね。
不安もあるかと思いますが、ここまで積み上げてきた自分を信じて、
1点でも多くもぎ取る執念を持って突き進みましょう!
まだまだ時間の使い方次第で点数をおおきく変えることでができます!
応援しています📣
高2生・高1生の皆さん。
まずは「同日体験受験」に向けてラストスパートです。
受験生としての自覚を持って、最高の準備をしていきましょう!
心機一転、今日からまた一緒に頑張っていきましょう。
校舎で皆さんに会えるのを楽しみに待っています!
2026年 1月 4日 【直前期のみんなに伝えたいこと】担任助手3年福嶋(早稲田大学)

こんにちは、担任助手3年の福嶋です!
共通テストまで残り2週間。
いよいよ、ここまで積み上げてきた努力を形にする時が来ましたね。
今の皆さんの心境はどうでしょうか。
「直近の模試の結果が頭をよぎる」「周りが自分より進んでいる気がする」……。 そんな不安に襲われている人も多いはずです。
でも、これだけは覚えておいてください。 不安は、皆さんが合格を掴み取れる位置まで、本気で努力してきた証拠です。 まずはそこまで頑張れた自分を、盛大に褒めてあげてください!
その上で今日は、今この瞬間から意識してほしいことを3つお伝えします。
①「1点」への執着が合否を分ける 直前期に「今さらやっても変わらない」なんてことは絶対にありません。
現役生はここからが一番伸びます。 偏差値を一気に上げるのは難しくても、
「社会の一問一答を100問確認する」「曖昧だった数学の公式を叩き込む」ことは今日一日で可能です。
そこから生まれる1点が、合格ラインを越えるための「最後の一押し」になります。
今日補強した知識が、必ず本番のあなたを助けます。
躊躇わず、最後の最後まで足掻きましょう!
② 「今までやりこんできたテキスト」を信じ抜く 直前期に一番大切なのは、新しい参考書に手を出すことではありません。
今まで使い込んできたボロボロのテキストを信じ抜くことです。 「あんなに間違えたこの問題、今は解けるようになっている」 「この一冊をこれだけ繰り返したんだから大丈夫」 そう確信できる瞬間こそが、本番であなたを支える最強のお守りになります。 ①で言ったように足掻けば伸びるのも事実ですが、むやみやたらに取り組むのではなく、
今までやってきたことをベースに勉強するのがおすすめです!
③試験本番、「切り替える」勇気 受験本番、すべてが完璧にいく人はまずいません。
大切なのは、ミスをした時に「今できること」に100%集中できるかどうかです。 もし1科目目で失敗したと思っても、切り替えて次の科目の1点をもぎ取りに行く。
その執念が、最後に勝利をたぐり寄せます。 試験当日は、100点満点の完璧な自分を目指す必要はありません。
「今の自分にできるベスト」を淡々と出し切るだけです。
あと少し。
ここからが一番苦しく、そして一番成長できる時期です。
体調には気をつけて、最後の最後まで悔いのないようにやり切りましょう!! 皆さんが最後まで走り抜けることを全力で応援しています!🔥🔥
2026年 1月 3日 【直前期のみんなに伝えたいこと】担任助手3年松澤(東京大学)

皆さん、こんにちは。担任助手3年の松澤です。 いよいよ共テ本番が近づいてきました。
皆さんの中には、不安や焦り、プレッシャーでいっぱいの人もいると思います。 そんな直前期の今だからこそ、伝えたいことがあります。
まず一番に伝えたいのは、「とにかく最後まで諦めないでほしい」ということです。
受験は、途中で諦めた人から可能性がなくなっていきます。
逆に言えば、結果が出るその瞬間まで諦めなかった人だけが、
合格をつかむチャンスを持ち続けられます。
諦めないというのは、無理に気合を入れ続けることではありません。
不安になっても焦っても、
「今、自分がやるべきこと」に全力を尽くす姿勢こそが、
直前期には何より大切です。
次に伝えたいのは、1日で身につけられる知識は、少ないようで実は多いということです。
直前期になると、「今さら勉強しても変わらないのでは」と感じることがあるかもしれません。
確かに、1日で偏差値が大きく上がることはありません。
しかし、英単語を10個覚える、一問一答を20個確認する、典型問題を1題解けるようになるといった小さな積み重ねは、本番での1問、1点につながる可能性があります。
直前期は大きく伸ばす時期ではなく、自分の手札を1枚ずつ増やしていく時期です。
少しでもいいので、今日も自分の武器を増やしてほしいと思います。
そして、本番では「もう変えられないこと」と「今できること」をしっかり切り分けてください。
これは私自身の経験ですが、
共通テスト本番の1科目目である世界史で時間配分をミスし、
思うように解けなかったことがありました。
とても焦りましたが、「提出した問題はもう変えられない」と気持ちを切り替え、
次の科目に集中することを意識しました。
その結果、2科目目以降はいつも通りの実力を発揮することができました。
受験本番ですべてが完璧にいく人はほとんどいません。
差がつくのは、ミスを引きずるか、その場で切り替えられるかです。
もしうまくいかない瞬間があっても、
「今この科目で、今この1問で何ができるか」に集中してください。
最後に、精神面だけでなく準備も万端にして本番を迎えてほしいと思います。
勉強面ではやることをある程度絞ること、
持ち物は前日ではなく数日前から準備すること、
そして何より体調管理を徹底することが大切です。
どれだけ努力を積み重ねてきても、
体調を崩してしまえば本来の力は出せません。
体調管理も受験勉強の一部だと考えてください。
ここまで頑張ってきた自分を信じて、
結果が出るその瞬間まで、諦めずに走り切ってください。
今日の1分1秒が、未来の自分を助けるはずです。
心から応援しています。
2026年 1月 2日 【受験生になる低学年へ】担任助手1年足立(明治大学)
あけましておめでとうございます! 担任助手1年の足立です。 皆さんはもう、新年の抱負を決めましたか? 僕は今年こそ「規則正しい生活習慣を身につける」ことにしました! 課題が溜まるとつい寝不足になりがちだった去年を反省し、
今年からは計画的に進めていこうと思います!
さて、話題は変わりますが、あと2週間ほどで大きな節目がやってきますね。 受験生の皆さんは「共通テスト」本番、
そして高校2年生・1年生の皆さんは「共通テスト体験受験」です。 この結果は、どちらの学年にとっても今後の戦略を立てる上で非常に重要なものになります。
しっかりと対策をして、今持てる実力を出し切りましょう!
今回は、これから受験生になる「新高3生」の皆さんに向けてお話ししたいと思います。 皆さんは、まだ2年生なのになぜ「新高3生」と呼ばれているのか、
考えたことはありますか? 実は、受験勉強は「高3になってから」始まるものではありません。 合格を掴み取る人の多くは、高1・高2、早い人だと中学生の頃から、
すでに準備を始めています。
だからこそ「もう受験は始まっているんだ」という意識を持ってもらうために、
敬意と期待を込めてあえて「新高3生」と呼んでいるのです。 皆さんには、ただ漠然と机に向かうのではなく、
「第一志望校に合格するために、今、何をするべきか」
を常に逆算して考えられる受験生になってほしいと思っています。
これから約1年間の努力は、冗談抜きで皆さんの今後の人生を大きく左右するものです。 皆さんが最後まで走り抜けるよう、僕たち担任助手も全力でサポートしていきます! わからないことや不安なことがあれば、いつでも僕や担任の先生に相談してくださいね。 この1年間、一緒に頑張っていきましょう!
2026年 1月 1日 【新年明けましておめでとうございます!超直前期どう過ごす?】担任助手1年浅見(早稲田大学)

🎍新年、明けましておめでとうございます🎍
2026年最初のブログを担当します、担任助手1年の浅見です!
いよいよ共通テスト・入試本番が目前に迫ってきましたね。
受験生の皆さんは、不安や焦り、緊張が一気に押し寄せてきている頃ではないでしょうか?
今回は、そんな「超直前期をどう過ごすべきか」についてお話しします。
私が皆さんに伝えたいことは、大きく3つです!
1.今までやってきたことを大切にしよう
この時期になると、「新しい参考書をやった方がいいのでは…」と目移りするかもしれません。
しかし、新しいことに手を出しても中途半端になることがほとんどです。
皆さんがこれまで使ってきた参考書は、それ一冊で受験対策ができるように考え抜かれて作られたものです。
今まで積み上げてきた努力を信じ、使い慣れた教材を”完璧にする”ことに集中しましょう。
2.体調管理に気をつけよう
経験則ですが、この時期は受験へのストレスにより体調を崩す人が多かったです。
今までの努力が、体調不良で十分に発揮できないのは本当に勿体無いです。
また、共通テストは朝が早いです。
東進生の皆さんは朝登校に慣れているので大丈夫だと思いますが、
今のうちから生活リズムを本番仕様に整えておきましょう。
ちなみに私はこの時期、毎朝柚子茶を飲んでいました。
体も温まるので、よければ飲んでみて下さい🍵
3.自分を信じよう
志望校に成績が足りないかも…と不安を感じ、緊張するのは今まで努力してきた証です。
特に試験会場では、周りが自分よりも頭がよく見えることもあります。
でも、最後に頼れるのは「今まで頑張ってきた自分自身」です!
今までの自分を信じ、諦めずに問題に立ち向かってください!
もしそれでも不安なら、「これだけは誰にも負けない」と思える分野を一つ作ってみて下さい。
それが大きな自信に繋がります!
最後に、
東進の強みは、悩みを相談できる身近な存在がいることです。
何か少しでも不安に感じたら、すぐに相談して下さい!
最後まで一緒に走り抜けましょう!
皆さんを心から応援しています🔥








